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  2. 2010年03月
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別館「これ、つまらないものですが。。。」の方は更新しておりますので
もし、お時間ございましたらこちらの方も宜しくお願い申し上げます。
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Copa 7 / O Som Do Copa 7 Vol.2 (1980)

前回に引き続きブラジリアンファンク/ソウル名盤を。
簡単に書いてしまうと、前回レビューしたBanda Black Rio
作品をゆる~くした感じで、アレンジが所々Azymuthっぽい。
雑な例えですが、なんとなく内容をご想像頂けますでしょうか??
ホーンがメインのグループですが、ビシビシくる系では無く
メロウ&トロピカル、キレ味ゆるい(ややイナタい)ファンクを
聴かせてくれます。でもこれが妙に心地良いんです♪
ワタクシとしましては、コレ!という"押しの強い曲"があれば
最高なんだけどなぁ・・とか思いつつ、レビューを書きながら
改めてアルバムを聴き直してみると、、、なかなかどうして、
全曲イイじゃないですか!じっくり聴くとかなり良いですね。
どうやら買った頃はちゃんと聴き込んで無かったみたいです。(汗)
メロウグルーヴ好きの方や、今すぐ夏気分になりたいアナタへ
オススメの一枚です。
ちなみに前作にあたる"O Som Do Copa 7 Vol.1"(1979)も
同路線の内容ですのでこの作品を気に入られた方は
ぜひチェックされてみてはいかがでしょうか。

2."Maria Joana"南国テイスト全快のサンバソウル。
このゆるさです!全編この空気感。実に心地良いです♪
3."Agora E Minha Vez"女性ボーカルもイイ感じのメロウ・
グルーヴ。シンセストリングスやチャカポコなギターなどモロ好み
です。4."To Maluco"ホワ~ンとした雰囲気のメロウファンク。
5."Pintar O 7"スキャットもオシャレなメロウフュージョン。
シンセストリングスやアレンジがアジムスっぽいですね。
6."O Circo"陽気なラテン~ブラジリアン・ソウル/ファンク。
Banda Black Rioにも通じるテイストでカッコイイです。
7."Savana"クールで透明感のあるメロウフュージョン。
エレピが優しく転がります。またまたアジムスっぽくてシブいですね。
8."Levanta Poeira"本作で一番お気に入りのメロウ・サンバソウル。
ブラジル物ならではのアレンジ&コード進行がド真ん中でございます。
9."So-Lucios"ホーンをフィーチャーしたメロウフュージョン。
10."Som Do Copa 7 No 2"サウダージ感溢れるメロウサンバ。

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Banda Black Rio / Gafieira Universal (1978)

70sブラジリアン・ファンク/ソウルの中でも特に好きなのが
このBanda Black Rioです。ホーンがメインのグループなので
ブラジル版Earth, Wind & Fire、Kool & The Gang
な感じで呼ばれています。ブラジル色がイイ感じに盛り込まれて
いて、トロピカル&爽快なグルーヴが特徴ですね。お洒落です♪
そういえばリーダーのOberdan Magalhaes(ts,fl)は、以前に
レビューしたJorge Benの"Alo Alo, Como Vai?"('80)にも
参加していたと思います。

それにしても私は「アースっぽい」とか「スティーヴィーっぽい」なんて
のに異様に弱いみたいですね。。ブログ書いてて思います。(汗)

本作はインスト曲中心の構成で(ボーカル入りは3曲)
ファンキーフュージョン、又はファンク/ソウル寄りのフュージョン
といった所でしょうか。エレピも随所でナイスなプレイを
聴かせてくれます。ちなみに前作の"Maria Fumaca"('77)
は、本作よりさらにフュージョン寄り(ファンキーさは変わらず)、
次作の"Saci Perere"('80)ではモロにアースな感じのアーバン
メロウ(ボーカル物メイン)と、それぞれオススメの名盤です。

1."Chega Mais"爽快アーバン・ソウル/ファンク。
軽快なホーンさばきや、ブラジル的なクセのあるコード進行が
カッコイイですね~♪ドライブのお供に是非。
2."Vidigalサウダージなファンクナンバー。
クイーカのホワホワ音と、合間に入るエレピがイイ感じです。
3."Gafieira Universal"十八番のファンキーフュージョン。
とにかくトロピカル&ダンサブル!もう気分は夏ですね。
ブラジルのスタンダード曲4."Tico-Tico No Fuba"。
3曲目同様のトロピカル&ファンキーアレンジで聴かせます。
5."Ibeijada"ホーンが活躍するブラジリアンフュージョン。
グッと引き込まれてしまう素晴らしい演奏ですね。
6."Rio de Fevereiro"グルーヴィーなファンク/フュージョン。
ホーンを始め、ブラジル色濃厚なボーカルや、バッキングのエレピ、
シンセソロ、ギターカッティング、うねるベース等、
曲のまとまりが凄くイイですね。大好きな曲です!!
7."Danca Do Dia"ディスコフュージョン。ファンキーなホーンや
スタイリッシュなアレンジが良いですね。
8."Samboreando"スピード感溢れるサンバフュージョン。
流れるような展開とクールな演奏にシビれます。
あと、出だしがロッキーのテーマっぽいでしょうか。
Milton Nascimentoの9."Cravo E Canela"。
清涼感たっぷりのメロウアレンジで原曲とはまた違った味わいが
ありますね。柔らかいホーンやエレピの音色が心地良いです。
10."Expresso Madureira"ディスコフュージョン。
もぅ~堪らんです!! の一言に尽きますね♪
いつ聴いても新鮮で、色あせる事の無い名曲だと思います。
またまたドライブのお供に是非。

駄曲無し、全くブレの無いノリノリファンキー傑作盤。

何度かCD化されていますが現在は廃盤or在庫切れ?のようです。

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長~い一日と長~い日記

最近ようやく寒さもやわらいで、春の足音が聞こえてきました。
でもそれと同時にやって来る花粉・・・難儀な季節の到来です。
花粉でもう鼻ズルズル,目シバシバ,集中力ゼロ。。(;´Д`)
電車ではクシャミの反動で前に立っていたオジサンに頭突き
してしまう始末。しかも同じオジサンにハットトリック。すんません。。。
同士の皆様、今年もこのツラさをなんとか乗り切りましょう!
という訳で今回は気分転換にグダグダ日記をお送りします。。

≪注意: 時折、文面とは関係なくフェックショーン!!オラァーー!!
とか出てきますが、ご容赦下さいませ。m(_ _)m ≫

『普段の私はだいたいこんな感じ』

・3月某日 AM2:00 入浴
この日は日付をまたいでの帰宅。まだ晩飯も食べていなかったが
とりあえず風呂。。しかし深夜の風呂はいい。妙にリラックスできる。
チャポーンという音だけが響くこの静けさ・・・良いですなぁ。
「無」を感じられるひと時デス。(*´∀`*)

ところで皆さんはどういう風に股間を洗われますか?
ちなみに私の場合、シャワーを手で持たず、シャワーを壁に掛けた
状態で壁にすり寄り、股間を勢いよく突き出す。腰を上下左右
気の済むまで回した後は、エクソシストのように反り返るとなお良い。
イナバウワーでも可。(って、何の解説?)
慣れてないとツルーン後頭部を強打してしまいますので、くれぐれも
お気を付けを。。この習慣は昔、長らく通っていた銭湯のシャワーに
ホースが無く壁に貼り付いているヤツだった為、その名残りです。

この季節、風呂上がりは乾燥肌がとにかくヒドい。
なので風呂上り一番、クリームを塗る。 最近のお気に入りは
メンソレータム。風呂上りにもかかわらず、むしろ風呂に入る前よりも
体が冷えてしまうという代物だが、このスースー感が意外とクセになる。
特に顔は入念に塗りたくってと、ヨシ!ってか、だいたい「顔カサカサで
頭テカテカ」って、どんだけ神様イタズラ好きなんすか!(TεT)

・AM3:00 夕食
そういえば昨日の昼から何も食べてない。ビール片手に冷蔵庫を
あさる。余り物の具材で野菜炒めを作る事にした。
もう夕食っていうより朝食に近い気もするが。
ありゃ?油、切れてますね。んーもう野菜刻んじゃったし。(´・ω・`)
メンソレータムでギラギラになった顔(いや正確にはデロデロか)
丸出しでコンビニへサラダ油を買いに行く。

・AM3:30 コンビニへ買い出し

不審者扱い確実なギラギラ顔で入店。
いやこれは、ただのギラギラ顔では無くジョージベンソンへの
オマージュなのだと店員に力説したい。もちろん目元パッチリ。

店に入るなり肉まんとおでんの強烈な匂いが。。野菜炒めの事を
すっかり忘れて肉まん&おでんコーナーにかぶりつく。
店員さん、ここで白飯食べていいですか?(*゚∀゚)

そういえば昔、コンビニの肉まんで”ビジネスまん”というのがあった。
見た目は黄色で長方形、お味は栄養ドリンクをそのまま煮詰めた
感じ。勢いで冒険してみたが生きて還ってこれなかった。そんな味。
色んな意味で記憶に残る逸品?だったなぁ。マズーイ、もう一個。
売ってたらまた食べてみたい。

しかし深夜のコンビニはいい。ストレスなく立ち読みできる。
セブンイレ●ンいい気分だ。本当はゴルゴを読みたかったが
夕食前に夜が明けてしまいそうなので、週刊誌を立ち読み。
エッチなグラビアページを見ていたら、無性にコアラのマーチが
食べたくなってしまったので(意味不明)お菓子コーナーへ移動。

子供の夢いっぱい詰め込んだお菓子コーナーの通路で
我が家のように寝転んでくつろぐ、かなりヤバそうなオニーサンに
遭遇。異様に先の尖ったブーツ、パツパツの革パン、ムキムキの
上半身、顔中ピアスというワイルドすぎる出で立ち。
「ちょっとキミ、頭元にあるコアラのマーチ取ってくれるかね?」
・・・・・そんな事、口が裂けても言えません!!!(゚∀゚;) やむを得ず
コアラのマーチを断念。ってか、夢を返してくれ。(子供じゃないだろ)
どうやら、ネットカフェに行くお金も無いので始発までココで時間潰し
という事なのだろうか。。ま、外は寒いしね。
いやはや、こんな所で堂々と熟睡できるタフな性格が羨ましいデス。
ってかキミ、北斗の拳出てなかった??(゚∀゚;) あべし!!

そういえば、この前も酔っぱらいのオジサンがアイスの冷凍庫に
入ろうとしてたし。深夜のコンビニって変わった人意外と多い?

結局、サラダ油だけ買って帰る事に。レジへ移動。
* くしゃみタイムです * フェ、フェックショーン!!オラァーー!!
(「オラァー」はどうしても言わないとダメ?)

私の前に二人、レジに並んでいたが一番前のオジサンはおでん
(牛すじ串とコンニャク)、私の前のオニーサンは右手に箱ティッシュ、
左手に板コンニャク。。。えっ!!??.....(゚∀゚;)
なんか凄い意味深な組み合わせなんですけど.....(゚∀゚;)
つーかオジサンといい、オニーサンといい、コンニャクって。。
ハッ!!!も、もしかして、コンニャクが今キテるのか??!!Σ(゚Д゚;)

【 ここで、私の中の日本人の血が騒いだ。
皆と同じ物を持っていれば間違いないという安心感。
おぉ!なんとしても買わねば!!日本人ならアタリマエーー!!! 】

ふと気付けばコンニャクを握りしめ、レジ前に仁王立ちの私。
右手にサラダ油、左手に板コンニャク。そして顔はギラギラ。
(この絵ヅラ、シュール過ぎやしません?
他のお客さんから見れば確実にセブンイレ●ン悪い気分)

コアラのマーチは買えなかったが、
お目当てのコンニャクが買えたのでまぁ、よしとするか。
(いつからコンニャク料理に??)

・AM4:30 散歩

なんだか夜風が気持ち良かったので、しばし深夜の街を徘徊
してから帰る事にした。   * くしゃみタイムです *
フェ、フェックショーン!!オラァーー!!!ゲロッ。(;´Д`)
(オィ、ゲロッって何!なんか変なモン出さなかった??)

昼間の喧騒はどこへやら。静かだ。妙に癒される。。なーんて
イイ気分に浸っていたら、ふと背後から怪しげな声が、、、
「はい、ちょっと止まってー」
・・オィオィ、またですか。今年10度目の職務質問を受ける。
顔が不自然だとか、変な脂汗かいてるからとかの理由で
所持品検査、さらには身体検査まで。(;´Д`)ゲンナリ
だから、このギラギラ顔はメンソレータムだって!!!
ポ.「あんた、名前は?」
私.「ギョージベンソン」...(゚∀゚;)
・・・・・・・・・・
この日はなかなか帰してもらえませんでした。
で、朝7時に遅すぎる夕食を。


・・・今回の日記、長すぎですね。(猛反省)
* くしゃみタイムです * フェ、フェ、、フェ~、、、
ふえるワカメ!!萌えるクッション!!オラァこんなむらイヤダーー!!!
(・・・・・何ですと???)


次回から春らしい盤をピックアップしたいと思います。

≪最後まで読んで頂きありがとうございました!!!≫

Salinas / Atlantis (1973)

「ちょこっとだけレビューNo.015」
フランス産ジャズファンク好盤を。。本作は、70年代前半のCTI
サウンドが好きな方なら、かなりストライクなんじゃないでしょうか。
「ツァラトゥストラはかく語りき」をモチーフにしたジャズファンク
4."Straussmania"を筆頭に、Deodatoの"Prelude"('72)を
彷彿させるクロスオーバー・サウンドを展開しています。
30名以上のオーケストラを率いるのはブラジルのプロデューサー、
アレンジャーDaniel Salinas。本作でもアレンジを担当しています。
曲を手掛けるのは、同じくブラジルのシンガーソングライター、
鍵盤奏者Paul Bryan(Sergio Sa)。この人のエレピ、
アルバム随所に効いていてエレピフェチには堪らんです!
ちなみにPaul BryanはAOR方面で知られている方みたいですね。

1."Like A Rainy Night"サウダージなジャズファンク。
中盤からのスピード感溢れる演奏に、ハート鷲掴み状態です。
エレピプレイもグルーヴィーで素晴らしい!Paul Bryan自身の
作品"Listen Of"('73)にも収録されているようですので、本曲は
再演という事でしょうか。 Daniel SalinasとPaul Bryanの共作
3."Baiao"。爽快なブラジリアン・フュージョン。軽快なビートに
乗る弾んだエレピが素敵です。キラーチューン4."Straussmania"
「ツァラトゥストラはかく語りき」をモチーフにしたジャズファンク。
色んなアーティストがDeodatoライクなアレンジで演奏していますが、
このヴァージョンも渋くてファンキーですねぇ。ゴリゴリのベースも
イイし、エレピも炸裂しています。4分50秒を一気に聴かせます。
Simon & Garfunkelの5."Bridge Over Troubled Waters"
オーケストラをバックに温かみのあるエレピがコロコロ転がります。
エレピとギターのブルージーな絡みもイイ感じです。

アルバム通して優雅でスケールの大きい、映画音楽的な演奏&
アレンジがお洒落ですね。

こちらで全曲試聴できます(DEEZER)
ページがうまく表示されない場合はトップページより
検索窓に Salinas Atlantis と入力して下さい。
※曲名と音源が入れ違いになっていますのでご注意下さい。

≪アルバムの曲リストはこちら≫



Hampton Hawes / Northern Windows Plus (1973,74)

エレピをマイナスイオンの如く、浴びるように聴きたいアナタへ
是非オススメしたい1枚、いや2枚を。

タイトルでは"Northern Windows Plus"となっていますが、
今回レビューします再発CDは実質的に"Playin' In The Yard"('73)
と、"Northern Windows"('74)のカップリングで、どちらも
Hampton Hawesのエレピが炸裂しております。ブルージーで
ソウルフル♪実に素晴らしいエレピプレイを聴かせてくれます。
ちなみにこの時期のHampton Hawesは、エレピを積極的に
弾いていますので、エレピフェチな方は他の作品も
あわせて聴かれてみてはいかがでしょうか。。
自身の作品では、"Universe"('72), Blues For Walls('73)。
参加したアーティストの作品では、Michael Howell
"Looking Glass"('72), Dexter Gordon"Blues A La Suisse"
('73), Gene Ammons And Friends At Montreux('73),
Blue Mitchell"Stratosonic Nuances"('75) 等。

1~5曲目は、Montreux Jazz Festivalからのライブ音源
"Playin' In The Yard"('73)ピアノトリオ・ジャズ。
全曲でエレピを弾いています。(曲によってはアコピも交えて)
ワタクシ、眉間にシワを寄せて聴くジャズもそりゃ好きですよ・・
でも結局、本作のような軽快でカラッと!気楽に聴けるジャズが
ド真ん中なのかなぁ?なんて思うこの頃です。今更ですが。(;´∀`A
ただ単純に聴いてて心地良いんですよね。

Sonny Rollinsの1."Playin' In The Yard"
エレピ踊ってますねぇ。明るいトーンのエレピがひたすら転がります。
2."Double Trouble"~3."Pink Peaches"もエレピ、
スイングしてますねぇ。(悦) メロウな4."De De"でのエレピは
本当に癒されます。素敵です♪

6~11曲目は、David Axelrodプロデュースによる
ソウルジャズ、ジャズファンク作品"Northern Windows"('74)。
厚みのあるホーン隊と、黒いアレンジが光ります。渋いですね♪
6曲中3曲でエレピを弾いています。
特に7,9-11の4曲がファンキー&ソウルフルでド真ん中デス!

人気曲の9."Web"ソウルジャズ/ジャズファンク・ナンバー。
グルーヴィーにエレピ弾きまくり。んーカッコイイ!!
ソウルジャズナンバー10."Tune Axle Grease"さらにエレピ
転がしまくりでグイグイと。。エレピプレイに聴き惚れますね~。
メリハリの効いたアレンジもイイし、傑作曲だと思います!
ソウルジャズ11."C&H Sugar"最後はアコピでブルージーに
味のあるプレイでじっくり聴かせます。好み的にはエレピだと
最高なんですが、、、でもカッコイイなぁ。。

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70sgroove

Author:70sgroove
雰囲気のいい音楽が好きな
ただのリスナーです。
聴いて感じた事を素人の
視点で書いていきます。
ゆる~いブログなので
内容はありません。
詳しい情報は他blogさんに
お任せってことで・・・。
エレピ(フェンダー・ローズ
等)やアナログシンセ
(moog等)やワウギター
などのいかにも70年代な
音色がストライクです。
もちろん70'sだけでなく
60'sや80'sもあります。
最近の音楽が好きな方も
"新しい音楽"として
興味を持ってもらえると
嬉しいです。

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