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  2. 2009年04月
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別館「これ、つまらないものですが。。。」の方は更新しておりますので
もし、お時間ございましたらこちらの方も宜しくお願い申し上げます。
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Orlandivo / Orlandivo (1977)

60年代前半から活躍するブラジルのシンガー、コンポーザー、
Orlandivo(Orlann Divo)の70'sブラジリアン・メロウグルーヴ名盤。

Joao Donatoのファンキーなアレンジや、豪華なメンバーによる
グルーヴ感溢れる演奏が素晴らしく、Orlandivoのポップな作風を
実に巧く、70sメロウグルーヴに消化しています。Orlandivoの
脱力系ボーカルもいい感じにハマってますね。このアルバムを聴くと
無条件で幸せな気持ちになってしまいますね。笑顔が止まりません。
これからの季節にもピッタリな一枚だと思います。

1."Tudo Joia"1曲目からハッピーさ全開ですね。素敵過ぎます。
ダンサブルでありながらも腰砕けのユルさがなんとも心地良い。
ボーカルと女性コーラスの絡みもいい感じで、和みます。
2."Um Abraco No Bengil"スマートな演奏&アレンジのファンク調。
音の組み立て方が今っぽい感じで格好イイなぁ、もう。
途中に"Mas que nada"を織り交ぜる演出もニクいですね。
Joao Donatoのオルガンプレイ最高です。 数多くのアーティストに
カバーされている名曲4."Tamanco No Samba"(Samba Blim)
ジャズファンクな渋いアレンジで聴かせるセルフカバー。
それにしても、この曲を聴くと"ルパンのテーマ”を連想してしまう
のは私だけでしょうか。 6."Onde Anda O Meu Amor"クールな
ジャズファンク。激渋なエレピとフルートに絡む、気の抜けた
ボーカル。不思議なグルーヴにハマります。Joao Donato流
アレンジ炸裂ですね。7."Disse Me Disse"メロウ・ブラジリアン。
小気味よいテンポに乗るギターやエレピなど清涼感溢れる
お洒落な曲。Ed Lincolnの8."Palladium"ノリノリでハッピーな曲。
このテのは自然と体が踊ってしまいますね。
9."Bolinha De Sabao"またまた、ハッピーな曲。
1曲目と同じテイストな腰砕けのユルさが堪りませんね。
Antonio Carlos Jobimの10."A Felicidade"最後はしっとりと。
味のあるボーカルと優しく転がるエレピに癒されますね。

現在、再発CDは廃盤のようです。再CD化期待します。
(再発CDは国内盤の方が音質が良いみたいです)




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Ana Mazzotti / Ana Mazzotti (1974)

アジムスが全面参加している事から、何かと話題の盤。
私はアジムス経由で、このアルバムを知ったのですが
Ana Mazzottiがどの様な活動をしていたのか分かりません。
(スイマセン)でも、内容は文句無しに素晴らしいので紹介
させて頂きます。薄っぺらいレビュー、暫しお付き合い下さいませ。

アルバム通して、アジムス・サウンド全開な内容で、
気持ちいいフェンダー・ローズの音色やスペイシーなシンセ、
ぶっといベースなど、お約束の”あの音”がたっぷり詰まっています。
Ana Mazzottiのボーカルと、アジムス・サウンドの相性も良い
ですね。また、本作中ではAna Mazzottiがコンポーザーとして
大半の曲を手掛けています。

エレピの出だしから完全にノックアウトされてしまう、グルーヴィーな
1."Agora Ou Nunca Mais"凄く格好イイ!!の一言に尽きます。
転がりまくるエレピに、うねるベース、軽やかなボーカルなど、
思わず体が反応してしまうキラーチューン。お洒落なアレンジも
さすがですね。2."Roda Mundo"ファンキー&メロウなブラジリアン。
アジムスらしいファンキーながらもクールな演奏が光ります。
この曲でもエレピの心地良さが遺憾なく発揮されていますね。
Chico Buarqueの4."Cordao"アジムス流のメロウなアレンジで
聴かせます。張りを効かせたボーカルに絡む、温かみのある
エレピがいい感じです。5."De Um Jeito So"ジャジーなスロー。
6."Eu Sou Mais Eu"ダンサブルでファンキーなブラジリアン。
またしてもアジムス・サウンド全開な必殺チューンですね。
中間のエレピソロ!シビれます。 Eugene McDaniels作、
Roberta Flackの8."Feel Like Making Love"
とりわけ、良いカバーの多い名曲ですが、このヴァージョンも
素晴らしくメロウで良いですね。しっとりとしたキュートなボーカル
に、溶けるようなエレピ。。思わずため息が出てしまいますね。
フリーソウル・ファンにも人気の曲。9."Barrio Negro"渋めで
ジャジーなメロウ。アジムスらしい洗練されたアレンジが聴き所で、
真夜中に聴きたくなる1曲。レアグルーヴ・ファンにもウケが良いと
思います。10."Sou" 9曲目同様の渋めでジャジーな曲。
優しく転がるエレピも味があって良いですね。

初期のアジムス関連作品の中でもかなりの傑作盤だと思います。

現在、再発CDは廃盤のようです。再CD化期待します。




Bong Penera / Batucada Sa Calesa (1974)

ガイド本で絶賛されていたという一枚。私は記事を読んでないの
ですが(汗)その関連でCD化されたものらしく、おしゃれ音楽好き
又は70sメロウグルーヴ好きなら買って損は無い、聴き応えの
ある内容だと思います。

Bong Peneraはフィリピンの鍵盤奏者、シンガー、コンポーザー。
ボサノヴァを主体としたブラジリアン・メロウグルーヴがこの人の
スタイルみたいで、本作では落ち着いた曲を中心にセンス溢れる
お洒落サウンドを展開しています。それにしても、このエレガントな
音使いが素敵ですね~。エレピ&アコピの美しいプレイや、雰囲気
の良いソフトなボーカルも聴き所ですね。

1."Beat Contemplation"メロウ&グルーヴィー・ブラジリアン。
小気味よいパーカッションに乗る、爽やかなデュエットボーカルや
存在感のあるエレピなど。それに、どこか切なさを感じさせる
作風が、どストライクなんです。"A Samba Song"('76)に
インストヴァージョンが収録されていて、エレピが大活躍して
るのでエレピフェチにはそちらもお勧めです。
2."Samba For Luisa"ドリーミーなメロウ・ボッサ。柔らかいタッチ
のエレピと温かみのあるギターバッキング、ソフトなボーカルなど
ウットリ夢見心地な1曲。 4."Two Themed Samba"ピアノが
リードを執る、軽快なブラジリアンジャズ。
6."Batucada Sa Calesa"ダンサブルな高速ブラジリアン。
伸びやかな女性ボーカルや、コロコロ転がるエレピもイイし
何より、南国ムードたっぷりなアレンジが最高ですね。
晴れた日のドライブにもってこいな1曲。お気に入りです♪
7."Amanda's Theme"哀愁を帯びたメロウなボッサ。
Bong Peneraのしっとりとしたボーカルも素晴らしいですし、
時折り入る切ないエレピ&アコピも心に沁みます。エレガントな
アレンジもイイ。8."Go"トロトロでゆるゆるなグルーヴが心地良い
ボサ。お洒落ですね。9."Tell Me"8曲目同様のドリーミーなボサ。
ゆるーいボーカルに癒されます。10."Valse Nova"ピアノが
リードを執る、軽快なラウンジ調の曲。 その他、ボーカルと
ピアノのシンプルなスロー3."Imee"、5."Lullaby"など。

再発CDはタワーレコードさん限定販売です。

AmazonアマゾンではMP3のみ取り扱っています。試聴あり


Viva Brasil / Viva Brasil (1980)

Viva Brasilはアメリカのブラジリアンフュージョン・グループ。

本作は、なんといっても必殺チューン"Skindo-Le-Le"!!!
この曲に尽きますが、アルバム通しても充実した内容で、
中心メンバーのClaudio Amaral(vo,g)とJay Wagner(key)
によるセンスの良いお洒落な楽曲がズラッと並びます。
ポップでダンサブルな曲が多く、耳に馴染みやすくて良いです。

1."O Bode"陽気なブラジリアン・ソフトロック調。軽やかに弾む
アコーディオンや、サビのギターバッキングなんか好みですね。
Alive!のカバーヴァージョンなどでお馴染の2."Skindo-Le-Le"
流れるようなコード進行にサンバのリズムが最高にカッコイイ、
ブラジリアングルーヴ。爽やかながらもエネルギッシュなボーカル,
コーラスがまたカッコイイです。思わず口ずさんでしまう、サビの
Skindo,Skindo,Skindo.....もう堪りません!!
3."Iemanja"ビリンバウの音色が妖しく漂う、本作では珍しい
渋めの曲。後半のジャジーなサックス、いい味出てます。
4."Voce Abousou/Desabafo(Medley)"美しいメロディが
心地良いメロウなブラジリアン。Antonio Carlos & Jocafi
の"Voce Abusou"をモチーフにした曲で、センスの良い
お洒落なアレンジに仕上がっています。5."Dancing The Baiao"
かなりキャッチーでグルーヴィーなブラジリアン・フュージョン。
"Skindo-Le-Le"と同様の爽やかなボーカル,コーラスや、
駆け抜けるような演奏がハート鷲掴みです。
7."Turn to Yourself" AORテイストのアーバン・メロウ。
清涼感溢れるアレンジ&ボーカルが眩しい夏っぽい曲。
9."She"優しい癒しのスロー。溶けるようにしっとりとした
アレンジや柔らかいボーカルが素晴らしいですね。ピアノと口笛の
ユニゾンも雰囲気が凄く良いです。本作では地味な曲だけど、
こういう曲好きだなぁ。あえて、例えるならばIvan Linsお得意の
あのメロウ感。。似たものを感じます。
その他、疾走するブラジラン・グルーヴィーなJoao Boscoの
6."Ronco da Cuica"や、 南国ムード満点の軽快な
8."Menina Danada"、炸裂するパーカッションが気持ちいい
サンバ10."Produto Nacional"など。

商品の詳細はこちら




Roy Ayers / You Send Me (1978)

ここ最近、Roy Ayersの黄金期の作品群が再発ラッシュですね。
という訳で、今回はその中から1枚レビューしたいと思います。
それにしても、一体どういう風の吹き回しなんでしょうか?
20年ぐらい前に再評価で注目されていた時でさえ、ベスト盤で
お茶を濁す?程度でなかなかCD化が進まず、半ば諦めていました
が・・最近、物凄い勢いでCD化されてます!!(嬉)関連作品も着々と
CD化されていて、黄金期といわれる時期の作品は殆ど出揃い
ました!!この勢いで、大好きな"Fever"('79)や"Feeling Good"
('82)辺りもぜひCD化お願いします!!

ではでは本作のレビューへ。。このアルバムはRoy Ayersを
代表する一枚です。というのも、数あるベスト盤には本作から
多くの曲が選曲されており、そういった意味でも名刺代わりの
一枚かと思います。

アルバム通して極上のメロウ&グルーヴィーなクロスオーバー
・サウンド。そしてRoy Ayersお得意の、ソウル,ディスコ色を
絶妙なバランスで織り交ぜたお洒落なアレンジが最高です。

Sam Cookeの。1."You Send Me"優しく転がるエレピや
爽やかなストリングス等、心地良~い清涼感溢れるメロウ。
Roy AyersとCarla Vaughnのボーカルがトロピカルな曲調に
映えます。2."I Wanna Touch You Baby"アーバンなメロウ。
いかにもRoy Ayers流なアレンジや渋いコード進行が流石の
出来です。後半の柔らかいシンセソロ!!もうトロットロですね~。
3."Can't You See Me"最高にお洒落で爽快なグルーヴィー。
とにかく沢山ある彼の曲の中で、やっぱりこれが一番好き
ですね。アレンジ、コード進行、演奏、どれをとってもカッコ良過ぎ
です。ヴィブラフォンとサックスやスキャットのユニゾンも素晴らしい。
いつ聴いても新鮮で、色あせる事の無い傑作曲です!!
4."Get on Up, Get on Down"Roy Ayersらしい一癖ある
曲展開が魅力のディスコ・ナンバー。渋めのジャジーな雰囲気
から爽やかな曲調へ一転する独特の展開とグイグイくる
グルーヴがナイスですね。5."Everytime I See You"
彼の十八番的な渋~いメロウ。溶けるようなグルーヴに
ジャジィーなヴィブラフォン、真夜中に聴きたい1曲。
6."Rhythm"ミディアムテンポの爽快なファンキー・ナンバー。
跳ねたリズムとアフロなホーン隊が眩しい夏っぽい曲。
7."And Don't You Say No"ゆる~くまったりとしたメロウ。
これまた十八番的なメロウグルーヴで、柔らかいコーラスや
コロコロ転がるエレピがなんとも心地良く、癒されます。
8."It Ain't Your Sign, It's Your Mind"軽快なジャズファンク調。
"Everybody Loves the Sunshine"('76)にも収録されている曲
ですが、こちらの方は少し遊び心を加え、力みの抜けた
アレンジ&演奏になっています。




関連記事
Roy Ayers Ubiquity / Red Black & Green (1973)

Travis Biggs / Challenge (1976)

「ちょこっとだけレビューNo.009」
Travis Biggs、鍵盤奏者&ヴァイオリン奏者。
本作ではハープも演奏しており、かなり多才な人みたいです。
で、アルバムの内容はソウル,ディスコ・テイストのフュージョン
といった感じでしょうか。私のタイプど真ん中なサウンドです。
全体的にヴァイオリンをフィーチャーしていて、エレガント&
クールな、風通しの良いダンスミュージックという印象を
受けます。アレンジのセンスも素晴らしいですね。

Stevie Wonderの1."I Wish"クールなファンクネス、アレンジが
渋い出来で、女性ボーカルもパンチ効いてて良いですね。
2."Autumn Jewel"アーバン・メロウなフュージョン。スペイシーな
シンセのメロディがツボです。ヴァイオリンのプレイも素敵ですね。
Steve Miller Bandの3."Fly Like an Eagle"1曲目同様のクール・
ファンクネス。ダンサブルでお洒落なアレンジが格好イイです。
4."Ven A. Bailar Conmigo"ヴァイオリンをフィーチャーした
軽快なディスコナンバー。6."Do-Do Walk"うねるグルーヴの
アーバン・ジャズファンク。8."Tibetan Serenity"ハープを
フィーチャーしたクールなジャズファンク。

商品の詳細はこちら



Eddie Russ / Take a Look at Yourself (1978)

エレピものフュージョンの名盤が去年11月、ついにCD化され
ました!!!なんと、これまた名盤の"See The Light"('76)との
カップリングです!かなり太っ腹ですね。この2枚のアルバムは
レコードが結構な値段でしたので、少し複雑な気持ちではあります
が・・(滝汗)でも、クリアな音質で聴けるからいいんです!!
レーベルさんの努力に敬意を表したいと思います。

"See The Light"('76)は別の機会にレビューするとして、、
本作であります。これぞ、フュージョン畑産ソウルって感じの
内容でとにかくグルーヴィー。フィーバーしまくってます。
Eddie Russのファンキーなエレピとシンセが炸裂です。
エレピソロたっぷり、そのうえ、ボーカルや上物楽器の合間を
縫うようにゴリゴリ入ってくるエレピに、もう脱帽です。

レアグルーヴ,ファンに人気の1."Take a Look at Yourself"
スピード感溢れるグルーヴィーなジャズファンク。
エレピ転がりまくりです。1曲目からかなり攻めてますね。
クールに徹した演奏&ボーカルが格好良い。
Skip Scarborough作、The Emotionsでお馴染の
2."Don't Ask My Neighbours"(Neighbors)メロウなソウル
ナンバー。艶のあるボーカルと優しいエレピがマッチしていて
和みます。3."Tea Leaves"スペーシーなシンセをフィーチャー
したスタイリッシュ・ジャズファンク。やはりここでもエレピ
弾きまくってます。ワウギターのカッティングにベースラインや
ドラムもかっこイイ!!強烈なグルーヴですね。それにしても
シンセ、ブイブイ言わせ過ぎです。。4."Interlude"エレピの
バッキングにサックスが乗るシンプルな間奏。
5."I Want to Be Somebody"フュージョン寄りのディスコ。
ミョーンというシンセ音と70'sらしい女性コーラスがナイスですね。
ここでのエレピソロはホントに美しいです!!ダンサブルな1曲。
6."Feelin' Fine"ほっと一息、スムースでスペーシーな
フュージョン。でもEddie Russ流のファンキーさたっぷりです。
チャカポコしたワウギターも良いし、流れるようなコード進行も
お洒落です。エレピはLonnie Liston Smith的な
エフェクトのかかった音色で聴かせます。
Quincy Jonesの7."I Heard That"グルーヴィーなジャズファンク。
ぶ厚くて粘っこいアレンジが渋いですね。ここでのエレピは
実にソウルフルで女性ボーカルやギター、ホーン隊との絡みも
いい感じです。8."Lay Back"5曲目と同じテイストのディスコな
フュージョン。爽やかな女性コーラス&ホーンセクションなど。
エレピも軽やかに転がるメロウダンサー。




関連記事
Eddie Russ / Fresh Out (1974) その2

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エレピ(フェンダー・ローズ
等)やアナログシンセ
(moog等)やワウギター
などのいかにも70年代な
音色がストライクです。
もちろん70'sだけでなく
60'sや80'sもあります。
最近の音楽が好きな方も
"新しい音楽"として
興味を持ってもらえると
嬉しいです。

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