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  2. 2009年02月
お知らせ
ご来訪下さり、誠にありがとうございます。
体調不良の為ブログの更新を休止しております。

別館「これ、つまらないものですが。。。」の方は更新しておりますので
もし、お時間ございましたらこちらの方も宜しくお願い申し上げます。
m(_ _)m

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Azimuth / Azimuth (1975)

今回のレビューはAzymuthの1st。まだ表記が"y"では
無く"i"の時代のもの。本作以降、ブラジリアン・フュージョンの
名作を次々と発表していく訳ですが、私のどストライクは
やっぱり70s前半~中頃の作品ですね。(様々なアーティストの
作品で彼らのクレジットを見かけます)もちろん、Azymuth"y"
以降の作品群もスムースで洗練されていて素晴らしいです。
でもそれ以上に、この時期の音の質感とか作風!もう堪りません。

本作はこれぞアジムス・サウンドとも言える、Jose Roberto
Bertrami(el-p,key)のコロコロ転がる心地良いエレピに
Jose Alexandre Malheiros(b,g)とIvan Conti(ds)の
スマートで無駄のない演奏、サウダージ感溢れる作風が
もうハートを鷲掴みです!!! それにしても、聴けば聴くほど
味わいのある、スルメみたいなアルバムですね。。

1."Linha Do Horizonte"メロウでスムースな、このグループ
の十八番的な曲。次作に収録の名曲"Voo Sobre O Horizonte"
と似たテイストの、柔らかいエレピ&シンセ、ソフトなボーカル
が印象的です。 2."Melo Dos Dois Bicudos"一転して
エネルギッシュなブラジリアン・ファンク。ファンキーなクラビ
&エレピ、クイーカなどから繰り出される独特のグルーヴが
妙にハマります。奇抜なシンセが時代を感じさせますが、
今の時代に聴くと、何周かして逆にカッコイイ気もします。
3."Brazil"トロットロッのエレピをフィーチャーしたメロウ。
シンセストリングスもいい感じに雰囲気を盛り立ててますね。
とにかく、このフェンダー・ローズの音色ずっと聴いていたい
です。4."Faca de Conta"エレピがリードを執るメロウ&
グルーヴィー。時折入るゆるーいコーラスがサウダージ感
あってイイです。5."Caca a Raposa"メロウなジャズファンク。
最高にクールでメロウネスな演奏とアレンジ!これぞ
アジムス・サウンドの真骨頂だと思います。このセンスに
脱帽です。特に後半のスキャットの辺りでもうメロメロです。
6."Estrada Dos Deuses"シンセがリードを執るファンキー
チューン。チープなシンセ音が印象的で、独特のグルーヴ
がじわじわ効いてきますね。中盤のエレピソロ、パンチ
あってカッコイイ。7"Esperando Minha Vez"ダンサブルな
サンバフュージョン。エレピ&アコギのバッキング、グルーヴィー
なリズムセクション、サラッとしたボーカルなど。曲のまとまりが
凄くいいです。決して熱くなり過ぎない、ほどよいクールさが
このグループらしいですね。今聴いてもカッチョイイー!です。
8."Montreal City"サウダージ感たっぷりなメロウ。ここでも
癒しのエレピが炸裂してます。ダバダバ系スキャットもお洒落
ですね。9."Manha"哀愁を帯びた渋めの雰囲気から
メロウなサンバ調への展開、メリハリが効いてますね。
クイーカも心地良く鳴り響きます。 10."Periscapio"
ミディアム・テンポのジャズロック。このアルバムとしては
異色な、粘っこく少し熱めの演奏を披露しています。

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*左(オリジナルジャケ)、右(再発CD輸入盤リミックスCD付き2枚組)
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そんなに徹夜自慢されても返す言葉が無い

なんだかんだあって昨日から寝てないです。
徹夜明けでブログを書いてぇおりぃ・・ぇーおります。。

と、とりあえず書いてから寝ないと何かおち・・おち・・・
落ち着かないのれ・・・(うつらうつら)ここのところ更新ペスも
落ちてる気がするし・・・zzz(眠)ハッ!ぇ~と、あ~、ここのところ、
ここのところ、何だっけ?・・・あ~、ヒジのここの所カユイね。
(ボリボリ)・・・・・ん?何か話の途中だったような・・・・・
ぇーと確か・・「いい肉つくろう鎌倉幕府」の肉って何肉よ?
って話でしたね。ん~ぁ~、そら牛肉でしょうよ(ふぁ~・・)それに
「いい肉」って言っちゃってんだからー、松坂牛とかの高ーい肉
じゃね?(ふぁ~~・・)まぁでも、教科書に載ってるぐらいだから、
なーんか、とにかく偉ーい人の名言だよね・・・ッヒック。これ
言った人も恐らく、「まぁ、あん時はちょっとしたノリ?っていうかー
周りがあんまり持ち上げるもんだから、なーんか勢いで
言っちゃったんだけどねぇ、ほんとは私、肉より魚派なんだよね。
それにもうこの歳になると、肉はコッテリし過ぎて
なーんかねぇ~って感じ?有りか無しかで言ったらそりゃもう
無しっしょ。あー無い無い。やっぱり味噌汁と漬け物が
最高のオカズですわ」とかなんとかって・・・・・zzzzz(眠)

(てコラァーー!!何の話だよ!肉って何!ってかアンタ
寝てないだけじゃなくって、お酒も入ってるよね?!もう
飛んで行きそうなぐらい頭グイングイン回ってるんですけどぉ!!
アンタの頭はヘリかよ! い、いや!まてよ、、よーく見ると
両手の親指立ってるぞ!も、もしかして湯浅??
それにしてもホントにブッサイクな寝顔だな、
食事中の方スイマセーンだねこりゃ・・・
オーィ!大丈夫か?、、オィ!とりあえず起きなさいよ!)
・・・・・ぅん?何ぃ?だ~いジョブですよォ~・・・ウィッ、ヒック。。
(オィ!やっぱり完全に酔っぱらってるだろ!)
そ、そんな事ぁりませんよ(汗)
飲んだのをゴックンというのであればゴックンしておりません!
(てコラァーー!!それベロベロ大臣!!)
そんな事言ったってぇ勧められたら飲まない訳にイカンでしょ
・・・あのぅ~ふぅ~・・・。ォバマしぇ~けんに対して日本はぁ~。
(だからそれレロレロ大臣!!てかレロレロって何よ!
そうじゃなくってレビュー!ほらレビューだよ!やっぱ無理か・・)

・・・ぁは~~い!(挙手)レビューいきますよォ~。エヘヘッ。
(何、この酔っ払い特有のテンション!ってか、
まずヨダレ!ヨダレ拭きなさいよ!トレーナーの胸元ぉ!
なんか、謎のワッペンどんどん生産されてるんですけどぉ!)
ぇ・・・ぇとですねー、今回わ~アジムスの1stですね・・・
このウィザードリィみたいなジャケのやつぅ。。。(コックリコックリ)
・・・ブッ!ブリッ!!・・ハッ!ん?はい?今、誰か呼びました?
(自分の屁!)
・・ァ、アジムスはですね、他ブログさんでもぉ紹介されてる
ようにぃ(ムニャムニャ)、、日本・韓国・・中国を始め・・・とする
アジアの各方面から・・・オーディションで選抜され・・・され・・・
あの、つんつくつーんが・・・ゆうこりん焼き肉店みたいなー
ノリでプロデュースした・・・・・ラーメン屋zzzzz(爆睡)
(てコラァーーー!!!ラーメン屋って何!!
何で最終的に食いもん屋に収まってんの!!
オィ!まさか「アジ娘」っていう単なるダジャレじゃないよね!!
はぁーもう起こす気も失せました、あーダメだこりゃ・・・
って何よこのグダグダ!今回の悪フザケひど過ぎますよ!)

Tom Browne / Magic (1981)

Tom Browne(tp)といえば"Funkin' For Jamaica"
("Love Approach"('80)に収録)が有名ですが、
このアルバムもなかなかどうして。。個人的には
"Love Approach"と同じぐらい愛聴してます。

流石に"Funkin' For Jamaica"のような飛び抜けた
曲は無いですがボーカル物メインで聴き易いですね。
トランペットは1stや2ndに比べるとやや控えめな印象です。
フュージョンというよりもアーバンソウル,ファンクといった
感じでしょうか。プロデュースはもちろんDave Grusin&
Larry Rosenのコンビ。

1"Let's Dance"ポップなアーバンファンク。
このエネルギッシュなボーカルは"Funkin' For Jamaica"
でも歌ってたToni Smithだと思います。
2"Magic"AORテイストなアーバンソウル。ディスコな
リズムに乗るホーンセクションもキレがあって華やかです。
3"I Know"ソフトなコーラス,ボーカルが美しいメロウ。
爽やかで洗練されたアレンジが光ります。柔らかいホーン
も心地良い、南の島なんかで聴きたい1曲。
4"Midnight Interlude"これまた心地良いメロウダンサー。
サビのサラッとしたコーラスと柔らかいホーン、トロけます。
ベースもさりげなくファンキーでカッコイイですね。
ジャズ・スタンダード曲の5"God Bless the Child"
このアルバムでは、やや抑え気味なトランペットもここでは
渋さたっぷりに聴かせてくれます。ポップな本作では異色の
スロー。6"Night Wind"引き続きスローナンバー。
ここではDave Grusinらしい透明感のある正統派
フュージョンでしっとりムーディーに聴かせます。
哀愁を帯びたトランペットに温かみのあるエレピなど。
7"Thighs High (Grip Your Hips And Move)"
フロアキラーなアーバンファンク。
"Funkin' For Jamaica"を意識したようなファンキー・
グルーヴに自然と体が踊ってしまいます。

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「1曲レビュー」 No.001-3 (70's-80'sソウル)

ここいらで気分転換を。。
「この1曲!」ってのをピックアップしてレビューして
行きたいと思います。

No.001 "I'll Never Forget"
Dexter Wansel / Time Is Slipping Away (1979) より。
この人のソロ作品は本来のフィリーソウルに加え、
クロスオーバー色も結構濃く、凄く好みのサウンドですね。
いかにも鍵盤奏者らしい作品といいますか。。
この曲はとてもダンサブルなアーバンソウルで、ストリングス
の入り方とかいかにもな感じで、とにかくカッコイイんです。

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No.002 "Mellow Mellow Right On"
Lowrell / Lowrell (1979) より。
程よいリズムから繰り出されるスンごいグルーヴ!
現在の音楽シーンでも人気のアーバンメロウ・ソウル
傑作曲です!!このアルバム、他の曲もなかなか良い出来
なのですが、この曲だけでもう、お腹一杯です。

商品の詳細はこちら

No.003"Georgy Porgy"
Side Effect / After The Rain (1980) より。
このグループといえば、なんといってもRonnie Lawsの
"Always There"カバーですが、このカバーも素晴らしいです!
ゴージャスなホーンセクションを始めとするグルーヴィーな
演奏とソウルフルなボーカル、かなりパンチ効いてます。





「手作りたってカカオから作った訳じゃ無いよね」とひがむ

世間はすっかりバレンタインデー気分ですが、ウチの
ブログは恒例の”一人時間差攻撃”でお送りします。

という訳で、お正月の話を。。
今年の初夢は「かるた、鶏、谷啓」でした。(1/1記事参照)
で!去年でも少し触れた”因縁のおみくじ”であります。
なんとしても今年こそは10年連続「凶」から脱出したいのです!

五円玉の穴にヒモを通して束ねた、お手製五円玉ヌンチャクを
握りしめ、「今年は何だかいけそうな気がするーー」を
連呼しながら意気揚揚と近所の神社へ向かいました。

今年こそは大丈夫でしょう。そんな予感がします。あぁ、
何でしょうこの重圧。やたら緊張し過ぎてノドがカラッカラに。
このままでは境内に辿り着く前にミイラになってしまいそうです。
あっ、神社の手前に自販機という名のオアシスが。。
とりあえずポカリ、ポカリpushと、、、ありゃ?甘酒が出て
きちゃいましたね。正月らしい粋な演出。どうやらサービス精神
旺盛な自販機のようです。一応、美味しく頂きましたが、より
一層ノドがカラッカラになりました。もはや悪役俳優のような
ダミ声に。今なら”この素晴らしき世界”をうまく歌えそうです。

なんとか境内まで辿り着き、"お手製五円玉ヌンチャク"を
賽銭箱に入れてたら、後ろの人に頭をベローン叩かれました。
雲一つ無い空に響くいい音でした。
(おそらく後ろから、お賽銭投げた手が当たったんでしょう)

鈴を鳴らして手をパンパン、願い事、願い事を、と、、、。

今年こそは我が家に薄ーいテレビを!(11/22記事参照)
とにかく薄ーいテレビが何かで当たりますように。。。
いや、贅沢は申しません!「ハワイ6日間の旅」いや、
「YES NO まくら」を下さい!

それと、今年こそは蚊に1000ヵ所刺されませんように。。。
(11/15記事参照)

あと、今年こそは脇道から飛び出してきた緑のタクシーに
ひき逃げされませんように。。。映画なんかでよく、人が
跳ねられて車のボンネットに乗り上げるシーンありますが、
あれ本当になるものなんですね。跳ねられてる瞬間
「わっ、映画と同じだ」とか思って何故か半笑いでした。
(幸い軽傷でした)

さてと!いよいよメインイベントのおみくじ行きますか。。
今年も「凶」だったら神社のハシゴしますよ、もう。
ま、あれだけ奮発してお賽銭入れたので大丈夫でしょう。
(はい、ドラムロール下さい)
ドルルルル・・・ジャーン!

「小吉」です!・・・・・
んー、かなり微妙・・・ですね。。この微妙さを例えるならば、
綺麗なお姉さんが涙を拭く時の「鼻の下がウェ~~て
伸びてる顔」ぐらい微妙です。又は、綺麗なお姉さんが
胸元に付いた糸クズを取る時の「ゴリラみたいな受け口顔」
ぐらい微妙です。
せめて、ここは空気読んで「凶」にして欲しかった。。
「あのぅ・・すいません・・さっき賽銭箱に入れた
ヌンチャク返してもらえますぅ?」

この日結局、ツイていたのは自転車のサドルにべっとり
鳩のフンだけでした。私にとって鳩はウンコの象徴です。
今年は良い年になるといいですね。

(て何よ!この冷めた文章!なんか気持ち悪いんですけどぉ!)

Burton Inc. / L.A. Will Make You Pay $$$ (70's)

ガイド本にて究極のレア・アイテムとして紹介され、
その関連で再発CD化されたものみたいです。私は
このグループに関して全く知識が無かったのですが、
衝動買いしてしまいました。口コミでの評判も良かった
ですし。。ライナーにもこのグループに関する事には
あまり触れられておらず、録音年も不明。サウンドから
推測すると、おそらく70年代中後半ごろでしょうか。

で、肝心の内容ですが、これがかなりイイ!
ディスコティックなファンクとメロウなソウルナンバー
半々の構成で充実した内容になってます。
クロスオーバー色を随所に散りばめているのがまた
ツボでハマります。

Tr.1"L.A. Will Make You Pay"スピード感溢れるディスコ。
エレピの奏でるコード感がジャズファンクしてて渋いですね。
ホーンやコーラスの入り方もエネルギッシュでカッコイイ。
全体的にアフロファンクっぽさも感じます。外れてるような
ボーカルのメロディも聴きようによっては、スピリチュアル
ジャズを思わせるものがあって、これはこれで良いのかも。
Tr.2"Sincerely Yours"しっとりと歌い上げる哀愁を
帯びたバラード。Tr.3"Why Don't You Let Me Know"
スペイシーなシンセとアフロなホーンがファンキーな
ディスコ・ナンバー。ボーカル&各楽器のグルーヴ感が
凄くいいです。 Tr.5"You Know I Love You"
爽快なディスコナンバー。パワフルなボーカルと突き抜ける
ホーンセクションが気持ち良いです!アレンジもオシャレ
ですね。天気の良い日にドライブしながら聴きたい1曲。
Tr.6"Groovin' At The Night Club"ゆったりとしたリズムに
華やかなホーン隊と深みのあるボーカル,コーラスが乗る
哀愁のメロウチューン。 ファンキーでダンサブルな
Tr.7"See What You Made Me Do"グイグイくる感じの
グルーヴが堪りません!ホーン隊のキレも素晴らしい。
Tr.8"Nation Song"Tr.6同様のメロウチューン。
脱力系?のコード進行&アレンジが妙に心地良いですね。



Tower of Power / Urban Renewal (1974)

「ちょこっとだけレビューNo.007」
Tower of Powerのアルバムで一番お気に入りの
アルバムがこれ。骨太さとスタイリッシュさのバランスが
どストライクなんです。まっとうなファンの方ならば
"Tower of Power"('73)や"Back to Oakland"('74)を
推されるかと思いますが、私の場合”お洒落な”とか、
そういう雰囲気的な聴き方をしてしまってるので、
本作以降のイマイチ評価低い作品群も好きですね。
彼らの”オシャレで粋なサウンド”にブレは無いです。

人気曲のTr.1"Only So Much Oil In The Ground"
タイトでグルーヴィーなリズムにホーンセクションが
ビシビシ決まる、このグループお約束のファンクチューン。
クールな雰囲気を漂わせるオルガンもイイです。
今聴いてもカッコ良過ぎる名曲です!!!
Tr.2"Come Back, Baby"小気味良いアンサンブルが
心地いい~、メロウ。いかにもTOPらしい抜群の安定感
ですね。Tr.5"Maybe It'll Rub Off"またまた、このグループ
らしいホーンセクションがブリブリなアッパー・ファンク。
押しが強く、勢いのある演奏&ボーカルがカッコイイです!
Tr.7"Willing To Learn"鮮やかなホーンセクション、
ソウルフルに歌い上げるボーカルが心に沁みるスロー。
Tr.11"Walkin' Up Hip Street"本作唯一のインストナンバー。
ジャズファンク的な渋ーい演奏が光ります。



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70sgroove

Author:70sgroove
雰囲気のいい音楽が好きな
ただのリスナーです。
聴いて感じた事を素人の
視点で書いていきます。
ゆる~いブログなので
内容はありません。
詳しい情報は他blogさんに
お任せってことで・・・。
エレピ(フェンダー・ローズ
等)やアナログシンセ
(moog等)やワウギター
などのいかにも70年代な
音色がストライクです。
もちろん70'sだけでなく
60'sや80'sもあります。
最近の音楽が好きな方も
"新しい音楽"として
興味を持ってもらえると
嬉しいです。

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グダグダ日記

これ、つまらないものですが。。。
音楽レビュー以外の記事はこちらに引っ越しました。m(_ _)m

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