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  2. 2008年11月
お知らせ
ご来訪下さり、誠にありがとうございます。
体調不良の為ブログの更新を休止しております。

別館「これ、つまらないものですが。。。」の方は更新しておりますので
もし、お時間ございましたらこちらの方も宜しくお願い申し上げます。
m(_ _)m

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Edson Frederico / Edson Frederico e a TRANSA (1975)

前回に続きRaymundo Bittencourt繋がりでこちらの作品も。
Edson Fredericoは、ブラジルの鍵盤奏者、アレンジャー。
経歴などの細かい情報はガイド本にお任せして、
さっそくアルバムレビューへ行きます。

本作は、メロウさとファンキーさの絶妙なバランスが
心地良いお洒落なサンバアルバムです。
エレピも全面にフィーチャーされていて、各楽器の
合間を縫うようにコロコロ転がります。ツボ押しまくりです!

Tamba Trioが全面参加しており、Orlandivoが曲提供、
Raymundo Bittencourtボーカルアレンジ等、その他
Durval Ferreira、Laercio de Freitasなど
参加メンバーも豪華です。

1."Tava Mais Nao Tava"ブッチョン言ってるベースと
貫ける様なホーン隊が印象的なサンバファンク。
合間を縫うように入るエレピがかなり効いてます。
4."Garota De Copacabana"爽やかなフルートや
コロコロ転がるエレピなど、ポップでトロピカルな曲。
BebetoとLucinha Linsのデュエットもこれまた良いです。
7."Bobeira"ファンキーながらもメロウさも漂う
ダンサブルで格好良いサンバソウル,ファンク。
サンバのリズムに乗って刻むエレピ、ファンキーなホーン、
グルーヴィーなベースなど、体が勝手に踊ってしまう1曲。
8."Sacode Carola"小気味よいテンポのメロウで
オシャレな曲。エレピソロも優しくて心地良いです。
とにかくコーラスに聴き惚れてしまいます。
9."Sambane" 8曲目同様のテイストで、小気味よい
テンポに気持ちいいコーラスが乗っかります。
エレピの刻みも心地良いメロウサンバ。
11."A Peteca Na Mao Da Menina"エレピがひたすら転がる
キャッチーなメロウサンバ。抜群のセンスですね。
12."Tema De Heloisa"ラストは、しっとりと優しい感じの
エレピをフィーチャーしたインストナンバー。

2."O Gas" / 5."Babuino"

現在、再発CDは廃盤のようです。再CD化期待します。

≪アルバムの曲リストはこちら≫



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Quinteto Ternura / Quinteto Ternura (1974)

Quinteto Ternuraは、ブラジルの男女5人組コーラス
グループでそれ以前のTrio Ternuraという名前で
活動していた頃と比べると随分、垢抜けた印象の本作。

洗練されたコーラスとメロウでグルーヴィーなアレンジが
心地良い、ブラジリアン・ソウル,ソフト・ロックの好盤です。
70'sブラジリアン・メロウグルーヴ、ファンには堪らない
Raymundo Bittencourtがボーカルアレンジで参加しており、
アルバムを通して絶妙なオシャレサウンドに仕上がっています。

Tr.3"Leao De Bronze"ハジけるホーンがソウルフルな
ダンスナンバー。軽快なテンポながらも、途中ゆったりになる
ムーディなタメの部分がいいアクセントになってますね。
コーラスワークとホーン隊の絡みもカッコイイです。
コンピに収録された人気曲、Caetano VelosoTr.4"Baby"
エレピが優しく転がり、ギターが軽やかに刻むメロウダンサー。
風のようにサラッとした爽やかなコーラスがオシャレです。
Tr.5"Consegui Concluir"キャッチーでキュートなコーラス、
スキャットが気持ちイイ、グルーヴィーチューン。
「チュッーチュ、チュールル」の部分、思わず口ずさんで
しまいますねー。抜群のアレンジセンスです。
Octavio Burnier (Burnier & Cartier)のTr.9
"Come To Me Together"原曲より少しテンポアップ
してますが割と忠実にアレンジされ、より洗練された
感じになっています。メリハリの効いた展開と美しい
コーラスワーク、清涼感溢れるギターが心地良い1曲。
再びOctavio BurnierTr.11"Logo Cedo"
とびっきりグルーヴィーでオシャレなナンバー。
ブラジリアン・ソウルならではの良さが詰まっていると
思います。クセになるようなコード感とかメロディとか。
ホーンアレンジとコーラスが最高にカッチョイイ!!

その他、ハッピーな雰囲気のソフトロックTr.7や、
透明感のあるギターが素晴らしいメロディアスなTr.10、
ポップなサンバソウルTr.12など。
コーラス・ハーモニーが絶品なアルバムです。

現在、再発CDは廃盤のようです。再CD化期待します。



Joao Donato / A Bad Donato (1970)

今回はオルガンもの。超ファンキー&グルーヴィーな1枚を。

Joao Donato(org,p)としては異色の本作。彼の作品は
"Quem E Quem"('73)から入ったので、このアルバムは
かなり意表を突かれ、衝撃を受けました!!

本作は、アメリカナイズされたブラジリアン・ジャズファンク、
アルバムで、JBを意識していたらしくJB色の強い
サウンドになっています。ブッといファンクとオシャレな
ブラジリアンの絶妙なバランスが最高にカッコイイです!
"Quem E Quem"('73)でも、いい感じにファンクしてますが
本作はハジけっぷりがケタ違いですね。
全曲テンションがメッチャ高く、イケイケな曲のオンパレード!!
それにしても、1970年でこのサウンドは凄いの一言です。
アレンジはDeodatoが担当しており、さすがの仕事っぷりを
発揮しています。安定感とセンスの良さ抜群です。

Tr.1"The Frog"このアルバムは、なんといってもThe Frog!!!
この1曲だけでも充分お腹イッパイです。最近では
Sergio MendesのアルバムでQ-TipがHipHopバージョン
カバーをしたり、何かと話題の曲ですが、それだけタイムレスで
いつ聴いても素晴らしい曲なんだと思います。
ドラムのフィルインから始まり、太いベースライン→
ワウペダルを使ったオルガン→キレ味のいいホーン、
この時点で、もうすでにゾクゾクします。
ノリノリなオルガンソロの後、この曲のもう一つのテーマへ
展開。伸びのある柔らかいホーンが心地良いです。
(Q-Tipもこの部分をサビにしてますね)さらにこの上に
冒頭のキレのいいホーンが絡んできて、も~ノックアウトです。
グルーヴィーでありながらもクールに演奏している所が
カッコイイなぁ。Tr.2"Celestial Showers"ファンキーで
粘っこいオルガンにボサ的な柔らかいホーンが絡む
グルーヴィーチューン。Deodatoのアレンジが光ります。
Tr.3"Bambu"爽快でトロピカル。でもかなりファンクしてます。
Tr.5"Cade Jodel ?"本作では珍しくエレガントな
ボサナンバー。オルガン、お洒落ですねぇ。60'sっぽくて
良いです。Tr.6"Debutante's Ball"、Tr.8"Mosquito"、
Tr.9"Almas Irmas"、それぞれアッパーでファンキーな曲。
オルガンやホーンセクションがブイブイです。
Tr.10"Malandro"柔らかいホーンのフレーズが素敵で
思わず口ずさんでしまいます。"Quem E Quem"('73)に
歌入りバージョンが収録されていますが、インストでも充分
満足です!グルーヴィーながらもどこかホワ~ンとした雰囲気
が素敵ですね。

どの曲もテンポが良くノリノリなので、あっという間に
聴き終わってしまいます。寝る前に聴くと寝られなくなって
しまいそうですね・・・テンション高いわ~♪
なんか最後の方、駆け足の紹介になってしまいました(汗)

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「冒険の書は消えました」ビロビロビロビロ,ビ~ロ

・・・「あ!あんな所にはぐれメタルのハーレムが!
ウハウハやわ~、もーレベルがどんどん上がって・・・」
・・・はっ、ゆ、夢か・・・。
そう、昔、ドラクエやっててあとラスボスだけって時に
冒険の書が消えて、あ~~もぅ~~~!!
おぃー!(ひたすら壁に頭を打ちつける)
で、その日の晩、そんな夢を見たような気がする。

今回もだ。。。こんな夢を見た。。。

夢の中で、私はパソコンをせっせとやっている。
どうやらブログの引っ越し作業をしているみたいだ。
だが何故か私の目の前に、金髪のオネエサンとムキムキの
オニイサン達が立っていて、「これであなたも理想の
メリハリくびれボディに!」とか「さあ一緒に腰をフリましょ!」
とか言ってる。あれ?どこからかテンポのいいラテン音楽が・・・
って、なんか勝手にダンスエクササイズ
始まっちゃいましたけどぉ!

「セクシーに腰振ってぇ!」、「セクシーね~」
・・・あれれ?
気付いたら自分もノリノリで踊ってるではないですか!
この、やけにテンポのいいラテン音楽。
そして腰をフリまくっている自分。(おぃ!夢の中の自分てば!)
(しかしなんでまたパソコンやりながら腰振ってんの!
てか何よこれ!) 両手も上下左右激しく振ってぇ~、、、
わっ、マウスがどっか飛んでった。(何フライアウェイしてんの!)
アァ~~!キーボードも、もう完全にデタラメ押してて
ムチャクチャに!あ、何か変なページ開いた。
(何やってんのさ、もう!)

「腰振ってぇ!もっとセクシーにぃ!」、「セクシーね~」
あーーっ!テンポアップした!さらに腰をフリまくりで
両手も上下左右もっと激しく振ってぇ~、、、
あひっ、マウスのコードが顔面に絡まった!
ってか、鼻が引っ張られて苦しいんですけどぉ!
なんか谷村さんのモノマネみたいに・・・
キーボードを両手で持ってぇー激しく振ってぇー放り投げるー!
(何やってんのさ!自分!PCもう大変な事になってるよね!)
あ、また何か変なページ開いた。

「クルクル、スゥイングぅ!」、「フォー,スリー,ツー,ワン!」
・・・・・わっ!!いつの間にか金髪のオネエサン達が
オバマさんとマラドーナに代わってる!
しかも、かなりノリノリで腰振ってるしぃ!
・・・あれ?よく見るとゴルゴまでいるぞ。
腰フリまっくてるけど何故かライフル構えてるし
誰か狙撃しようとしてるよ!(って何!?この絵ヅラ!)

この辺りでようやく目が覚めたのだ。。。

ブログ引っ越しも、なんだかんだゴタゴタしてしまったので
夢に出てきてしまったのだろう。それにしても
色んなものがありえんぐらいゴチャゴチャに・・・
寝る前に、コアなんとかって通販番組やらニュースやら
ゴルゴ見たのがそのまま・・・(汗)夢って、たいがい
意味不明なものだが、なんですかね、これ。全くもう。

でようやく旧ブログから記事の移動終わりました。
リセットして一から手動で移動してたので少し時間が
掛かってしまいましたが、今回から新しい記事です。
2週間ぶりの更新ですね。。。お待たせ?しました!
(待ってくれてた人なんていないでしょうよ!)
心機一転よろしくお願いします。
あとは検索エンジンに無事掲載されれば、ですね。
旧ブログのときはアルバムレビューがあまり
検索エンジンに載っていなかったので
今回はもう少しマシになればいいかなと思います。
もちろん!グダグダで行きます。

George Duke / Follow The Rainbow (1979)

この時期のGeorge Duke(key,vo)はどの作品も好きなので
迷うところですが、キャッチーでノリの良いこのアルバムをチョイス。
色んな所で紹介されていると思うので経歴など細かい情報は
省略ということで・・・(スイマセン)さっそくアルバムレビューへ
行きます。本作は、Earth, Wind & Fireを意識した
スタイリッシュなファンク/ソウルと、彼流のブラジリアン・
テイスト溢れるフュージョンと所々、P-ファンクっぽいアプローチ
がGeorge Dukeらしい、ごった煮サウンド(いい意味で)
になっています。 でもってGeorge Dukeといえば
なんといってもアナログシンセ!ですよね。本作でも
moogやarpなどのシンセをバリバリ弾いてます。
もちろんエレピやクラビネットもイイ感じです。

アース系のアッパーファンクチューンTr.1"Party Down"
1曲目からテンション高いです!Tr.2"Say That You Will"
これもうアースですよね!美しいメロディ&ナイスなアレンジの
ミディアムチューン。ここにもJerry Heyの名が。名曲に
彼ありですねさすがです。Tr.3"Funkin' For The Thrill"
アーバンなギターカッティングの出だしからかっこイイ、
George Duke流のアッパーファンクチューン。シンセを
ミョンミョン言わせてます。Tr.4"Sunrise"最高にメロウで
ハートを鷲掴みにするこのオシャレなコード進行、
(スティーヴィー的というか)降っていく感じが実に心地良いです。
ソフトなコーラスやエレピのバッキングも素晴らしいです。
Tr.5"Festival"疾走するビートに爽やかなスキャット、
コーラスが乗るブラジリアン・フュージョン。シンセソロ→
エレピソロと続きます。 アースっぽい爽やかな
アーバン・ソウルのTr.7"Straight from the Heart"
スペイシーでゆったりとしたメロウグルーヴのTr.8"Corine"。
ここでもシンセやソフトなコーラスが良い出来です。
Tr.9"Pluck"少しP-ファンク的なライト・ファンク。
シンセリードがビョンビョ~ン言っててカッコイイです。

※2008/11/09の記事です



ダックスフンドの胴は長いが校長先生の胴も、いや、話も長い

回を追うごとにグダグダ話が長くなってる気がする。
アルバムレビューとグダグダ話を分けてから
調子こいてさらに長くなったような気が・・・(汗)

もはやブログというよりは、ちょっとした読み物みたく
なってる気がする。もっと短く簡潔に書きたい所だが、
どうも悪い手クセが出て、長くなってしまう。
おかげで閑古鳥も泣きっぱなしだ。(汗)
あまりにも閑古鳥が泣きすぎて、しまいには閑古鳥が
何か一言ぐらいしゃべりそうな勢いだ・・・「ゴハン!」
あっ、今「ゴハン」って言ったぞ!
(確かそんな犬、テレビで見たことありますけどぉ!)
よし、この勢いだ!よし、来い!もう一言!
「バス,ガス爆発、バス,バスバスバス、バズーカ砲,ケツ大爆発」
(って、いきなり喋り過ぎだろ!それに何で早口言葉なんだよ!!
ってか全く言えてないし!最後はもう何なの!意味不明だよ!!
ってか、よくよく考えるとこれ、皆フツーに使ってるけど
かなり物騒な発言だよね!つーか、日常でいつ使うの!!)

とにかく何か対策を考えないとホントに終わってしまいそうだ。
私としては、1人でもいいから片手間に読んでくれる人が
いれば、とか思うのだけど。。。でも正直、読んでくれる人が
増えるとやっぱりモチベーションが違う。
だって人間だもの。(みつを風に言ってもダメだから!)
このブログは知り合いとか周りの人には教えてないし、
(なんか恥ずかしいモンですよね)
ブログの交流とか宣伝もほとんどしてないので
アクセスが少ないのは当然なんですが・・・。

最初にも書きましたがこのブログは脳ミソが蟹ミソの状態で、
いや、むしろサバ味噌の状態で読んでください。
サバアレルギーの方は、しゃがみそうな姿勢で読んで下さい。
眠気をもよおした場合は、相模荘でしゃがみそうな姿勢で
サバ味噌をチラ見して下さい。相模アレルギーの方は・・・
(さがみアレルギーって何!さがみに何かあんの!?
ホント怒られるよ!って、どんだけサバ味噌推してんだよ!)

いやーブログって結構大変ですね・・・
読んで下さってる方へ。。。ホントにありがとう!
とにかく適度にガンバリます!

※2008/11/08の記事です

Weldon Irvine / Time Capsule (1973)

Weldon Irvine(key,vo)は、クラブジャズ,ソウル,
レアグルーヴ,ファンに人気のアーティストで、HipHopファン
からもサンプリングの元ネタとして注目を集めています。
彼独特のクールネスな作風は今聴いても新しく
タイムレスなサウンドだと思います。
2ndアルバムである本作は、後のメロウなソウル路線よりも
ジャズファンク色が強く、フリージャズ的でアバンギャルドな
要素も取り入れた渋めの内容になっています。
エレピはWeldon IrvineGeorge Cablesの二人で
分担して演奏しており、エレピものとして大満足です!

エレピと語りだけのシンプルなオープニング
Tr.1"Time Capsule"スピリチュアルな雰囲気の曲で
不安定なエレピがクールです。Tr.7も同様のテイストで渋いです。
Tr.2"Feelin' Mellow"タイトル通りのメロウなソウルナンバー。
Emerson Cainのゆるめなボーカルがいい感じに
マッチしていて、エレピソロもノッています。
柔らかいホーンも心地良いですね。Tr.3"Soul Sisters"
ポエトリー・リーディングで始まる出だし、
(私はポエトリーに関して勉強不足です。スミマセン!
Gil Scott Heronなどでも聴かれる朗読スタイル)
ここでは詩の朗読というよりラップのようにも聞こえます。
クールなベースラインとループするエレピのリフに
ジャジーなホーンが絡むミディアムテンポのグルーヴィチューン。
オルガンソロ→トランペットソロ→エレピソロと続きます。
ゆったりとした中にもファンキーさが詰まっていてカッコイイ!
Tr.4"Deja Vu"跳ねるエレピのリフがグルーヴィーな
ラテンフレイバーのジャズファンク。ゆるいコーラスが
いい感じにフィットしています。フリューゲルホルンソロ→
エレピソロと続きます。クールさを損なわない、適度な
キャッチーさが気持ちいいです。9分半の長尺ですが
エレピが存分にフィチャーされてるのでイイです!
Tr.5"Watergate"重たいエレピのバッキングの上を
叫び声のような語りとポップな音色のメロディカが乗っかる
アバンギャルドなジャズファンク。
Tr.6"Spontaneous Interaction"メロディカがリードを執る
フリーキーなジャズ。クールなエレピソロが素晴らしい出来です。
Tr.8"Bananas"渋いエレピのリフで始まりエレピが全編
大活躍のスリリングなジャズファンク。

真夜中に、ふと聴きたくなる中毒性のある1枚です。

※2008/11/07の記事です

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70sgroove

Author:70sgroove
雰囲気のいい音楽が好きな
ただのリスナーです。
聴いて感じた事を素人の
視点で書いていきます。
ゆる~いブログなので
内容はありません。
詳しい情報は他blogさんに
お任せってことで・・・。
エレピ(フェンダー・ローズ
等)やアナログシンセ
(moog等)やワウギター
などのいかにも70年代な
音色がストライクです。
もちろん70'sだけでなく
60'sや80'sもあります。
最近の音楽が好きな方も
"新しい音楽"として
興味を持ってもらえると
嬉しいです。

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グダグダ日記

これ、つまらないものですが。。。
音楽レビュー以外の記事はこちらに引っ越しました。m(_ _)m

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